2月末で終了するワカサギ釣りの様子を見に行きました。

落水事故、一酸化炭素中毒と今年はいろいろありました。
この「ワカサギ釣りにお越しのみなさんへ」という砂川遊水池水面利用協議会のお知らせが全てなのですが、最近は、釣り人の伝統文化といいますか、ルールを知らない若い人たち増えたことが事故が増えた原因と思えます。
看板だけではなくパンフを配るなどの方策を考えたほうがよいかもしれません。管理釣り場ではないので、あくまで自己責任が原則ですが、基本的なルールを知らない人のため何らかの対策が必要な時期に来ているのではないでしょうか。なお、今日、氷上を歩いていると、雪に覆われ隠れていた穴に片足が嵌りました。
さて、市民の声だよりが折り込みされていたと思いますが、紙面の都合で書ききれなかった部分もあります。答弁が書いていない項目もありますので、詳しくは会議録又は市政報告を参照していただければと思います。なお、PDFをアップしておきます。 B4表面、B4裏面
