本日火曜日は、社会経済委員会があり、その後、総務文教委員会の録音を確認していました。
夕方からは、月曜日から始まった「砂川市民まつり」を見に行ってきました。子供みこしと緑粋みこしが威勢よく市内を練り歩き、沿道には笑顔と拍手が広がりました。

私も幼い頃から毎年楽しみにしてきた行事のひとつで、まつりの掛け声を聞くと自然と心が弾みます。昔は露店の数も大変多く、夜店の灯りが通りを埋め尽くすように並んでいたものです。今は当時に比べればだいぶ少なくなりましたが、それでも子どもたちが目を輝かせているぶ姿を見ると、変わらない夏の風物詩を感じます。
