先日、毎年、砂川市の人口より多くの人が集まるという、この一大イベントに今年も行ってきました。
まずは、17時から始まった市民踊りからです。この後、8月19日(土)、地域交流センターゆう大ホールにて上映される「この世界の片隅に」のチラシの配布を行いました。
こちらは札幌ジュニアジャズスクールの演奏です。昼は30度を超えていましたが、夜風は冷たくなってきました。
LED仕込みのドリンクやカップは、今年のトレンドなのでしょうか。
クレーン車で展望できる新たな試みです。花火が終わった後、遊水地の管理棟で行われている社会実験を見に行きました。夜間、飲食等ができるように開放する試みです。
中道ファームのたこ焼きは、花火が終わった後も列ができていました。
あまり大々的に宣伝はしていなかったような気がしますが多くの人が集まりました。日常的に夜間開放は難しいかもしれませんが、イベント毎に柔軟に対応できる仕組みとなれば、効果が大きいと考えます。継続に期待したいです。





