砂川市の初夏の風物詩、緑と花の祭典が19日(日曜日)に開催されました。50周年を迎えるこの特別な年には、砂川キッズジャズ、市民劇団、そしてよさこい踊りが会場を盛り上げ、ウルトラマンブレーザーショーが子どもたちの心を鷲掴みにしました。
ステージの外では、ヨット、カヌー体験、花の苗配布など。5年ぶりに屋外での開催となった今年の祭典は、コロナ禍を乗り越えた市民の皆さんにとって、特別な意味を持つものとなったと思います。
晴天に恵まれたこの日、多くの市民が集い、笑顔と活気で満ちた一日となりました。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。
















